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MI・FORMA・DE・LA・MUSICA

「わたくしの音楽の形」 大体が間違った見方をしているであろう趣味の音楽話を…。

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2008-06-27 [ Fri ]
11月下旬、地元にてワレリー・ゲルギエフ指揮、ロンドン交響楽団の演奏会が決定しましたっ!!
わーvv嬉しいvv
不勉強でゲルギエフは存じ上げませんが、数々の逸話の持ち主らしいですね。
何が楽しみって、ロンドン響です~~vv
外国の交響楽団の演奏を生で聴く事が(厳密に言えば)初めてですから!!
ピアニストにアレクセイ・ヴォロディン。ごめんなさい;;存じ上げませんです;;
が、予定プログラムがラフマニノフピアノ協奏曲第三番。これが楽しみですっ!!

さすがにチケットも高額なので(涙;;)
だって、S席が¥17,000なんですもの;;地元開催でもこれは厳しすぎます!!(号泣)
一番お安い席(D席:¥5,000)を狙っています。
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2008-06-25 [ Wed ]
画像 12829

ちゃんと発売日に届きました♪嬉しい~~vv
実は、このアルバムが初FIREWINDなんですよ。

わー!!好みですっ!!!

「美しきメロディと心揺さ振るアグレッションが融合した怒涛のメタル・サウンド!!」
との帯コピーがまさに!!です(^^)

1曲目からしていいじゃん!でした。
アコースティックギターで始まり、他の楽器とメロディが重なるオープニングは
ガス・G自身によるライナーノーツに記載の通り、METALLICAの「BATTERY」風。
これですっかりやられたわたくし(笑)
2曲目、3曲目とこれまたいいですねぇ~~。
9曲目「マニアック」のカヴァーもカッコよかったし♪
所々ヴォーカルの歌いまわし方(っつーのかなー)が、ロイ・カーンぽかったりして
(メロディの感じもタイプ的に似てるかも)あぁ、去年のKAMELOT&FIREWINDのライヴは行けばよかった~~~~~!!!と、今更ながら後悔しています(涙;;)
もー、いつもそんなじゃないかーっ!!
さて。彼らのアルバム、少しづつ遡って行こうかなー。どの辺からにしようかなー(いずれにしても、追々ね;;)
それにしても、封入されている特典(っつーのか)ジャケットステッカーを活用する人はいるのか!?
もちっと特典、考えてくんないかな~~~(^^;)

(ちゃんとブラック・サバスやレインボー、THIN LIZZYなんかを聴いとけよっ!とどこかで声がするんですがー;;聴いた事がないんで…;;)

細かい感想は聴き込んで行くと出て来ると思いますが(書くかどうかは別です)
第一印象、自分としては満足してます。
DVDは後程堪能致します。インタヴューも見たいけど、ライヴ映像が楽しみですっ!!!
動いているガス・Gをたっぷり見るのだ~~~~vvv
2008-06-23 [ Mon ]
9月に地元で開催される読売日本交響楽団の演奏会、申し込みました。
B席¥3500。3階のバルコニー席(って、どんなんかな!と思って)…の、一番前。
わ~~~ん、すごく楽しみですvvvv
さー、生オケで初めて聴くチャイコフスキーの「悲愴」にショパンのピアノ協奏曲第一番!!
しっかりと堪能させてもらいますよー!!!

いやー、本っ当に!!楽しみです~~~(^^)
2008-06-20 [ Fri ]
画像 12820

フラメンコを始めなかったら一生お目にかかることのなかったCDなので
ちょっとご紹介してみました。

「CONTRA TIEMPOS」(コントラ ティエンポス)
いわゆる「裏打ち」と言われるフラメンコのコンパス(リズム)だけが延々と入っているCDです。
機械的なカウント音とパルマ(手拍子)の音のみです。
カウント音が「表」で、パルマが「裏」
(自分たちがやる時はカウント音を足で打ったりします)
なのでCDに合わせてパルマを叩きますよね。
ぴったり合うとカウント音だけしか聞こえなくなります。
これがかなり難しい。ぴったり合って、自分のパルマの音が聞こえると気持ちいいっす!!
(続かないんですけどね;;)

勿論、手と足が逆になる場合もありますよ(つまり、手が表で、足が裏…;;)

多分フラメンコをやっている人なら「教則CD」として持っていると思われます。
休んでいた2年間、一度も聴かなかったのですが、
またボチボチと聴き始めようと思っています。
こちらは「ブレリア」と「シギリージャ」「タンゴ」のコンパスが収録されています。
「ブレリア」には3パターン、それぞれ3段階の速さで。
一番遅い速度でもくっついていけなくて泣けます;;
日本人のDNA情報にないんですねぇ、あのコンパス。
って、自分だけかな(^^;)聴きながら体得するしかないんですなぁ。
レッスンをしていて、さすがに多少なりともしみこんでいた感覚が鈍ってしまって
すっかり抜けている事に愕然としました。
せっかく再開したのだから、以前より進歩したいですものね。

ロックやクラシックやっている人にも「教則CD」ってありますよね?
よくギタリストの「教則本」やそれに付随しているCD発売情報を雑誌で拝見するけど。
2008-06-19 [ Thu ]
EXTREME

実は、アルバム「ポルノグラフィティ」だけ持ってます~~(^^)
昨年だったか、中古ショップで見つけたんですね。
リアルタイムでは聴いていませんでしたし、バンドの存在すら知らなかったんですけど;;

8月に発売されるアルバムからの1曲、「star」をマイスペースで聴きましたが
すごくいいじゃないですか~~~!!かっこいいー!!
わー、なんか安心して聴ける気持ちいい音楽だなー。
昔夢中になったこういうノリは忘れないもんですね。

新アルバム、買っちゃおうかな!(え!?)
2008-06-18 [ Wed ]
先週レンタルショップに行った時、チェロ協奏曲と一緒に借りて来たのが
「バックドラフト」と「グラディエーター」のサウンドトラック。
(聴いてみましたよー:私信)

ターヤのソロアルバムの解説を読んで興味を持ちました。
(6月6日の記事、参照して下さい;;)

「バックドラフト」といえば、「料理の鉄人」!!
当時、自分は「料理の鉄人」のオリジナルテーマだと思って疑っていませんでした!!
よく使用許可が出たなぁ~~~~。
導入部、マーチ風(ラヴェルのボレロ風とでもいうのでしょうか)パーカッションから入る
「パッフォ~~~~」というホーン系楽器(だろうな)で奏でられるメロディが印象的なあの、テーマですね。

むう、映画の内容をすっかり忘れているので、また観たくなりました(^^;)
映画音楽って、やはり画面との一体感があってこそ!なんだなー、自分にとっては。
と、生意気を言ってみる(;;)

で、この2枚のサントラを聴いた後、NORTHERN KINGSのアルバム聴いたら
13曲目の「BROTHERS IN ARMS」(オリジナルはダイアー・ストレイツ)のアレンジが
ハンス・ジマー風に聴こえてならない…(^^;)

あ、それから。記事の内容とは全く関連がないのですが;;
日常使いのマグカップの持ち手にひびが入ってしまって、新しいものを探しています。
北欧のメーカーなんかどうかなぁと思って検索したら、見るだけで大変;;
地道に探すかー。
2008-06-13 [ Fri ]
●9月に地元で開催予定のオペラ「魔笛」のチケットを!
一番お安い席で、5000円です。しかも、4階(最上階)のさらに一番後ろ(^^;)
舞台から本っ当に!!一番遠い席ですなー。
まぁ、仕方ないね。電話した時に「何名様ですか?」「ひとりです」「丁度1枚あります!」と言われたので、ラッキーだったかも。
もうちょっと頑張って奮発すれば良いお席も残っていたのかもしれないけど
初めてのオペラなんで、様子見ってことで(^^;)

読売日本交響楽団の公演も決まったのですが、こちらも一番お安い席でいいから
申し込んでおこうかな。
だって、チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」をやってくれるんですよ♪
生オケで聴かないでどうするっ!!!
ピアニストもいらっしゃるようで、こちらはショパンのピアノ協奏曲第一番の予定。
これも生オケで聴いた事ないんで、自分には外せないプログラムです~~~vv

地元でこれだけの公演を体験出来るのはやはりありがたいですから。
新しいホールになってよかったかも!!
もっと色々なオケを招聘して欲しいなーvv

そうそう。
先月、こちらの小ホール(200人強収容)でフラメンコ教室の
ミニ発表会があったのですが。大きすぎず、小さすぎず、いい感じのホールでした。
自分もそのうち出番が回って来そうなんですけど(^^;)
客席が近くて、臨場感があるのはいいけど、出演する側は緊張するなぁ;;
とはいえ、あの規模なら「やってみたい」かな。とも思います。

●あ、アポカリプティカのCDですが、聴いています。
インストとヴォーカルとそれぞれにCDが分かれています。
輸入盤なんで、解説がないのが残念ですが。
マット君(BFMV)と一緒にマックス・カバレラが歌っていたりして、
なかなか面白かったです。
(カバレラ・コンスピラシー、実は気になっています~~~;;)
彼らの演奏もいいなぁーと思いますが、やはりライヴ体験してみたいです。
あのチェロを半裸で一心不乱に掻き鳴らす様を見たいじゃない!!!
迫力満点でかっこいいだろーと思うよ!!!(笑)
2008-06-11 [ Wed ]
画像12797

レンタルショップに行って参りました。
教えて頂いたロストロポーヴィチ:チェロのCDがありました。
ショップではクラシックの品揃えは多くはないのです。ラッキー♪です。
ヨーヨー・マは流石にコーナーになっている位枚数はありましたが。

さて。
こちらレンタルしてきたCDですが、ドヴォルザークとサン=サーンスの2曲入り。
ドヴォルザークは聴いた事ある~~!!どこで聴いたか思い出せませんが。
チェロ協奏曲の中では有名な曲なので、どこかで耳にしていたのでしょうね。
チェロの音色が素敵ーvv
曲の雰囲気も、ドヴォルザークの力強さと雄大さドラマチックな展開が感じられて素晴らしいです。
ヴァイオリンを弾いているようなスピード感あり、
大好きな男性の声に包み込まれるような優しさあり、
雷鳴のような迫力あり…と、変幻自在な楽器だったのですね。
いやー、この曲大好きだわー♪

サン=サーンスの方は多分、初めて聴きます。
タイプの違う曲を同時に堪能出来るのも楽しいですね。
曲の冒頭から「あ、なんとなくサン=サーンスだわ~~」な、感じでした。
…って、どんなだよ、と思われるかもしれませんが、
なんというのかなー、匂いというのかなぁ。すみませんっ!!
チェロが歌っているし、泣いているし、チェロの良さを堪能出来る曲でしたー(はぁvv)

とはいえ、何が一番素敵って。↑のジャケット写真ですがな!!
ロストロポーヴィチと指揮者のカルロ・マリア・ジュリーニのこの雰囲気は、何っ!?
ジュリーニ(だよね?)の腕を組んだ横顔のカッコいいこと~~~!!
ロストロポーヴィチが醸し出すのは余裕なのかっ!?
(すみません、なにやら興奮しています;;)
えー、こういう楽しみも悪くないですよね??
2008-06-08 [ Sun ]
Black Tide

いつもの事ながら人様のブログで情報を仕入れ、
マイスペースにアクセス(↑のリンクは彼らのマイスペースに飛びます)
メンバー、まだ全員が10代って!!驚きです。
ヴォーカルのお兄ちゃんなんか、お兄ちゃんなんか、15歳!?
仕事帰りに立ち読みしたB!誌にインタビュー記事が載っていましたが
驚いちゃうよ、オバサンはっ!!!
まるで自分の子供(っつーより、ほとんど孫だな)がデビューしちゃった気分です。
シュトルム・ウント・ドラングの皆も若いと思ったけど。
いや、マイスペで聴いただけですが、ちゃんとしてるー!!(^^;)
他に言いようがないのかって感じですね。すまんです;;

●あ、注文していたApocalypticaのアルバムは届いております♪
チェロって、いいっすねぇーvv
久しぶりにバッハの無伴奏チェロ組曲でも聴こうかと思っています。
地元で鈴木秀美さんの演奏会が(しかも、バッハの無伴奏チェロ組曲全曲!)開催される予定なのですが
2日続けてなんですね。う~~~ん;;悩む所です。
オペラ「魔笛」も予定されていて、こちらも悩んでいます;;一番安い席でいいから申し込んでおこうかな。
そういえばほとんどチェロの協奏曲を聴いた事がないなぁ。
有名どころはドボルザークとショスタコービッチあたりかなー。
チェリストにはまったく詳しくないからなー(カザルスとか、ヨーヨー・マは流石に知ってます)
まずはレンタルショップを探してみよう。
お薦めなどがございましたらコメントで教えて下さると嬉しいですー(^^)
2008-06-06 [ Fri ]
画像 12754

先日、やっと手に入れる事が出来ました。
初めにざっと聴いた時には同じ様な曲が並んでいる印象でしたが
じっくりと聴いてみるとクオリティの高さに圧倒。
勿論、ターヤの歌声が素晴らしい!!
映画のサントラ盤のような壮大で広がりのあるオーケストラアレンジに感心したら
ハンス・ジマーの右腕と言われるジェイムズ・ドゥーリーが手掛け、アルバムのミキシングは
ハンス・ジマー主催のスタジオで行われた云々を解説で拝見してなるほどなと。

※ハンス・ジマー:検索して調べました;;
名前は知らなかったけど、手掛けた映画音楽の数々は誰もが知っている作品ばかり(不勉強な自分すら)巨匠なんですなー!!

彼女の個性はバンドという枠に囚われない方がよかったのかもしれません。
普段、ほとんど女性ヴォーカルを聴かない自分でしたが
ヘヴィ・メタルを聴き始めた頃NIGHTWISHをベテラン・メタラーさんから薦められ
このジャンルで彼女のアプローチが異彩を放っていると同時に
違和感がないことに感激したものです。
それだけヘヴィ・メタルの持っている幅広さというか、
自由な表現に惹かれたきっかけにもなったので
彼女にはどんどん活躍の場所を広げて欲しいですね。

アルバムではもっとメタル・テイストな曲があってもよかったかなぁ。
個人的にかなりそちら寄りを期待しておりましたので、残念(^^;)
とはいえ、好きなアルバムになりましたから、へビロテしちゃいますよー♪
ボーナス・トラックはライヴ音源でしたが、流石!!
声楽は生(舞台・ライヴ)が命!ですからね。是非とも生で聴いてみたいと思いました。

世界的な歌姫…サラ・ブライトマン、セリーヌ・ディオン、(自分的にはキャスリーン・バトルとか…ふ、古い!?)などにもひけをとらないはず!!もっと周知されてもいいですよね!?

※ちなみにサラ・ブライトマンの新譜は聴いてますよー。
アルバムのジャケットがメタルテイストで話題になってましたが、
「嘆きの天使」と言う曲がまるでゴシック・メタルですー(自分の印象)
その他の曲はそれまでのアルバムとさほど変わりない選曲なんですけど。
2008-06-03 [ Tue ]
ALL THAT REMAINS
COBのゲストアクトに決まったそうですね。
昨年のラウドパークにも出演していたのかー。
マイスペで聴いたらデス声とクリーンヴォイスのバランスもいい感じで、なんかいいなぁー。
(ものすごく、今更でしょうか;;)
やっぱり、ライヴやめちゃったのは失敗だったかな;;

万が一、ゲストがNORTHERだったら………
決まった時点でチケット(買えたら)手に入れて
無理やり行ったかも!?なんて言ったらALL THAT REMAINSの皆に悪いよね。
ごめんね(^^;)

apocalyptica
以前から気になっちゃーいたのですが;;
今年のラウドパークに出演とあっては、もう!!昨年のフィンランド・フェスは見逃したので、
何としてでも~~!!と、考えております。
マイスペで見たプロモビデオ「I Don't Care Feat」が酒池肉林(!?チェックしてみてねv)でよかったっす。
で、思わずその曲が収録されているアルバムではないのですが、
Amplified -Decade Of Reinventing The Cell0」を注文してしまいました。早く届かないかなぁ~~~~vvv
海外盤ベストアルバムみたいですね。
だって、マット(BFMV)だの、ヴィレ・ヴァロ(H.I.M)がゲスト参加してる曲が収録されてるって知っちゃー、あなた!!(笑)
昨年発売のアルバムもチェックせねばなるまいと思いますので、そのうち!
気になっていたクセに、やっとこさアルバムを手に入れようとしています(^^;)
なんだか、自分って、いつもこんな感じ。
結構色々な事柄が後手に回っちゃうって言うのかなぁ。
まぁ、それも何かの縁であろうと。悪い事ばかりでもないし。
好きな音楽に触れる事が出来るだけでも、幸せですよ。
2008-06-02 [ Mon ]
画像 12755

第一印象は「原曲のイメージはないっすね?」でした。
いや、それがいけないというわけではありません。
かなり大胆な解釈に基づく(のか?)アレンジが施されていた印象で、
原曲を知らなかったら新しいバンドの曲だと疑わないだろうと思います。
って、実際、自分がそうでした(^^;)
とはいえ、そういうアルバムである事はある程度予想していましたから
NORTHERN KINGSのデビューアルバムという捉え方をして楽しんでいます。
壮大で重厚なシンフォニックアレンジとか、好きですし♪

それぞれ個性的である4人のヴォーカリストの特徴がもっと顕著に出てくれたらよかったかなぁ。
正直な所、誰がどこを歌っているのか判断つかない自分に愕然;;
「こ、これ、トニー…だ、よね???(自信ない)」
「すいませんが、マルコはどこで歌ってますか~?(片言の日本語を話す外国人風に)」
って、感じです(情けない)
丁寧にブックレットで教えてくれたらいいのに~~;;
と、わがままを承知で言ってみました。

※実は、ブックレットでパートの説明があるかなぁ!と期待してました。
他力本願な自分(^^;)

トニーとマルコ以外のふたりは存じ上げませんでしたが
聴いてみたら自分好みな感じvv
彼らのバンドのマイスペースもチェックしてみました。
フィンランド語で歌っているTERASBETONI はちゃんと聴いてみたいな。

個人的な好みでいえば、このプロジェクトは歓迎です(^^)

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2008-06

PROFILE

  • Author : 奈緒美
  • 超初心者メタラー。
    腐女子。
    音楽の好みは雑食&偏食。
    好きか嫌いか(オール・オア・ナッシングなタイプ)
    自分の感覚だけで生きている。
  • 管理者ページ

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